陽香の日記Top >  ピアノ >  上級者向けピアノ練習曲の裏側

『子育てバイブル決定版』教師生活21年、いじめ問題解決のプロが子育ての極意を伝授!子どもを思い通りに動かす魔法のノウハウとは?【電話相談&返金保証あり】


ダイエット占い




-cat-
このフラッシュは自由にあなたのサイトに貼り付けることが可能です。
これをあなたのサイトに貼り付けたければ以下の枠内のコードをあなたのブログやホームページに貼り付けてください。

右クリックで全て選択をして頂いて再度右クリックでコピーしてあなたのブログに貼り付けてください。

上級者向けピアノ練習曲の裏側

ここでは、初心者の方には難しいと思われる、上級者の方向けのピアノ練習曲を簡単に、ご紹介いたしますね。
ピアノが上達したからといって、気を抜いてはいけません。
ピアノはさぼっているとすぐに弾けなくなりますね。
個人差があるとはいえ、ピアノというものは、弾きこめば弾きこむほどに上達していくものですね。
ある程度ピアノが上達して、だいたいの曲は少し練習するだけで弾くことが出来るようになってしまうと、だんだんそれに慣れてしまいますね。
そうするとなかなか難しい曲に挑戦しようという気持ちにならず、自分と同じレベルの曲ばかり弾いてしまってなかなか上達できませんよね。
そうならないためにも、少し難しい練習曲に挑戦してみましょう。

たとえば、バッハの平均律クラヴィーア曲集。第3巻はオルガンの練習曲がほとんどのようですが、第1巻と第2巻はオススメですね。
他にもショパン の練習曲集 Op.10には12曲入っており、『別れの曲』、『黒鍵』、『革命のエチュード』 などは有名ですね!!!
練習曲といいながらも、タイトルがつくほど曲として完成度の高いものになっていると思いますね。ショパンのOp.25も12曲あり、練習曲に最適ですね。
シューマンの交響的練習曲 Op.13や、リストの超絶技巧練習曲(12曲)はどこかで聞いたことがあるのではないでしょうか。
他にも、パガニーニの主題による大練習曲や、アルカンの長調による練習曲 Op.35、短調による練習曲 Op.39など、上級者向けの練習曲も本当にたくさんありますね。
それだけ、今までのピアノの歴史のなかに、ピアノを極めていった人がたくさんいたということになるのでしょうね。

ピアノ,練習曲,上級者向け,ショパン,革命のエチュード,バッハ
--------

関連エントリー

陽香の日記Top >  ピアノ >  上級者向けピアノ練習曲の裏側

エステに行く必要のなくなる脚やせ法

カテゴリー

  • seo